2009年5月 ピッツバーグでのインタヴュー。


5/5、ペンシルバニア州ピッツバーグで行われたショウの模様("Heir Apparent"、"Hessian Peel"の一部と、"The Lotus Eater"はほぼ完全収録!)と共に、今回は珍しくFredrikの単独インタヴューです!




Arch Enemy時代~Opeth加入に至るまでの経緯、現在のOpethでのMikeとの相性の良さ(Mikeがメロウなソロ、Fredが速弾きタイプなソロを弾くという分担がうまく出来ていること)等は皆さんもご存知の通りなので、管理人も「へぇ~」と思った発言のみ、下記に抜粋してみますね。

「Still Life」でOpethのことを知って、「Blackwater Park」でファンになったよ。加入後にさらに昔のアルバムも聴いてみて、「My Arms, Your Hearse」は俺のお気に入りのアルバムの1つになったね。

(速弾きタイプなソロだけでなく)多様なギター・プレイをするように心がけているよ。”Burden”ではデイヴ・ギルモアや初期のリッチー・ブラックモアのスタイルを意識したんだ。

ファンはいろんな期待を抱いているだろうけど、俺はそんなに気にしてないよ。自分に出来ることをするだけさ。

次のアルバムに向けて、Mikeも俺もいくつかのリフを書き始めているよ。個人的には、次のアルバムはもっとブルータルにしたいと思ってるんだけど、どうなるかな。

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Posted at: 2009/05/15(Fri) 04:12:57

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